2018-06

小野正利さんゲスト出演の「鈴木康博のメインストリートをつっ走れ!」まとめました。

3月24日からの週に放送の「鈴木康博のメインストリートをつっ走れ!」に小野正利さんがゲスト出演されました!
1時間のラジオ番組に小野さんはほとんど最初から最後までフルにご出演されてます。

特に28分過ぎからの鈴木さんと小野さんのセッション、オフコース「さよなら」は必聴です!

鈴木康博のメインストリートをつっ走れ!ツイッター
歌手、そしてバンド「GALNERYUS(ガルネリウス)」で活躍中の小野正利さんをお迎えします。

まだお聴きになっておられないお方は、radikoのエリアフリー、タイムフリーで聴けますので、どうぞ!
鈴木康博メインストリートをつっ走れ! | IBCラジオ | 2018/03/25/日 | 11:00-12:00



以下、私のメモ書きです。


「鈴木康博のメインストリートをつっ走れ!」
6分過ぎから小野正利さんご登場


鈴木さん:7年振り(7年4か月振り)2度目のご登場。
歌手、GALNERYUSのボーカリスト、小野正利さんです。
前回は2010年です。

小野さん:あらま~。

鈴木さん:あまりお変わりない。

小野さん:そうですかね。衰えてますけど。
この業界、みなお変わりないです。
着る服、立ち振る舞い、無頓着です。ほかの歌手の方はちゃんとしてらっしゃるな~、若いな~と思いますけど、自分はどうなんでしょうね。

たま~に、2年に1回、大学の音楽サークルのOB会があって集まるんです。ある程度年齢にいくと、仕事が顏だったり、立ち姿に出ますよね。そうすると、僕より後輩なはずなのに何々会社のなんとか部長だと、なんとか部長の感じなんですよね。僕は無責任に生きてるんで、こんな感じなんですよ。

2年に1回、同窓会やってる音楽サークルは、困ったことに立ち上げた代の人からいるんですよ。鈴木さん位の上の方がいらしたりするんですよ。フォーク世代の人が経ち上げているんで、行くと僕がいた世代の人以外はわかんないです。上の人、わかんないです。下も。向こうは知ってるので、お年を召した女性から「小野君、ちょっといらっしゃい。歌いなさいよ」ってOB会で言われるんですよ、知らないオバサマに。

そのままCDショップに就職されたり、なんとか楽器に就職されたり、サラリーマンなはずなのに、いまだに長髪でロックやってる人もいる。なんとなく音楽関係の仕事をしている人もちらほら。僕は大学中退しちゃいましたけど。

大学1年の時は一人で弾き語りでやってたんですよ。ギターあんまり上手くないですよ。当時、長淵剛さんが好きだったんです。ちょっと歌ったらサークルで先輩たちから「お前、声高そうだな」と。「ちょっとサークル内でロックのバンド組んで、お前ボーカルやれ」一方で一人で弾き語りしながら、一方でサークル内で先輩方とバンドを組んでロックを歌ってたって感じですかね。

鈴木さん:ジャーニーとか、その辺ですか?

小野さん:僕はいまだに洋楽疎いですけど、実は当時もっとわかんなくて、カセットテープ渡されて、これをやってこいと。お前なら、歌えるかわかんないけど、高さだけは出るはずだと。聴いて覚えて来いっていろんなの渡されて「何ですかこれ?」「これ、レッドツェッペリン。これはディープパープルっていうんだ」「はーそーなんですか」

僕はそれまでは日本の歌謡曲でもニューミュージックでも、1番があって2番があって、もう1回サビやって、1番と2番は歌詞違うけども9割9分同じメロディで。それが洋楽聴いたら、一応ワンコーラス、ツーコーラスってなってるけど、なんでこんなメロディが違うんだろう、どうやってこれを覚えたらいいんでしょうみたいな。あれはちょっとビックリしましたね。本当にカセットテープがダメになる位聴いて、本物とクチパクできる位タイミングを合わせて、それで歌ってましたね。

鈴木さん:デビュー決まるまでって?

小野さん:卒業した先輩が学園祭で僕の歌を聴いて「お前、なんかよさそうだな」と。「実はライブハウスにコンスタントに出てるバンドをやってるんだけど、今度ボーカルが抜けてしまうので、お前やらねーか」って言われて。ライブハウスに出るようになって、どうしてもアマチュアの活動ってお金かかりますので、アルバイトを初めて。アルバイト先が飲み屋さんで皿洗いだったんですけども、そのお店にハコバンさんがいて、社長が人使いの荒い人で「お前、皿洗いで入ったけど、歌えるんなら歌ってみろ」って言われて、たまに夜中、コックの格好をしたまま歌ってたんです。夜中の2時にツェッペリンとかなんですよ。場所がら六本木ということもありまして、業界の人もいて、お客で音楽事務所の人がいて、声かけてもらって、デビューなんですね。バンドの方は当時もハードロック、ヘヴィメタルやってたんですけども「君、ソロでポップスでデビューしないかい」って言われて。最初はカッコつけて断ったんですけど「一応バンドやってますから」「そう言わずに一度話に来てよ」って。結果的には「わかりました」って言って。その後バンドのメンバーに嘘ついてバンドをやめ、バンドに嘘ついた8か月後にデビューしているという。「そろそろ25歳になるし長男だし、音楽活動やめようか」ってバンド辞めたんですけども、8か月後にデビューしちゃったって感じですかね。

鈴木さん:3枚目で大ヒット。それまではインストアライブとかも?

小野さん:「You’re the Only…」というのは3枚目なんですけども、デビューしたのが92年5月で、8月で3枚目なんですね。だからしょっちゅうレコーディングばかりしていて、こうやっていろんな土地土地のラジオのゲストに出させていただいて、いわゆるプロモーション活動はしましたけども、ライブみたいなことする前に3枚目。これは言ってしまえば当時ドラマの主題歌だったので、それがやっぱり大きかった。地道に叩き上げてきたこともなかった。

鈴木さん:六本木でハコバンで。六本木といえば音楽の一等地でやってて、それが下積みだし。

小野さん:どうなんでしょうね。あんまりないですね。多くの方がそう思われたようで。でも僕は皿洗いっていうのにも特になかったんですけども。当時よく「皿洗いからポップスシンガー」そういう主題で取材されました。苦労されたんでしょう?みたいな。自分としては、そんなのないんですね。のほほんと来ちゃってる。

鈴木さん:自分で曲を書いたり、詞を書いたりしてたんですか?

小野さん:大学生の時はちょっとやったりはしたんですけども、自分としてはシンガーソングライターというよりも歌手っていう気持ちが強かったので、デビューしてからもアルバム出すぞーって時は、ちょっとメロディ書いてみろ、ちょっとこれに詞を書いてみろっていうのはありましたけども、あまり自分から積極的に日常的に曲作って、こんなんできたんですけどっていうのはなかった。歌手っていうことでやりたいなと。

鈴木さん:業界では高い声が出る人あまりいないんで、凄い人がいるんだなっていう感覚でした。

小野さん:無茶ですよね。当時、所属していた事務所の社長が「出せるとこまで出せ」みたいなことを言う訳ですよ。「歌としてちゃんと歌いたいから、もうちょっとこうしましょうよ」って言っても「どこそこに誰はこれ位の声を出してるから、お前はそれに負けるな」みたいな、よくわかんないこと言われて、「はー」なんて。なので当時もよく言ってましたが、自分の曲でありながら、かなり万全じゃないと歌えないみたいなキー設定がデビュー当時多くて、毎回ドキドキでしたね。たまにテレビなんかで呼んでいただくと、今日は歌えるんだろうかと。自分の曲なのに、あそこの高い声、今日は出るんだろうか、みたいな感じの曲が多かったですね。若さに任せてなんとかパンとやってましたけど。有り難いことにそれが代名詞でしょ、売りでしょといわれたら、まぁそうかなってことなので。

鈴木さん:声変わりはあったんですか?

小野さん:あまり自覚なかったんですけど、中学2年の冬前には終わってたと思います。13歳ですね。

鈴木さん:そこから高い声が出るかどうか、確かめたりしてたんですか?

小野さん:僕は声変わりは終わってたけど、オフコースさん、クリキンさんだったり、あの辺の曲をなんとなく口ずさめてたんですね。周りの同級生も歌えるもんだと思ってて「お前、声ちょっと高いんじゃないの」って。「だってオフコースにしてもクリスタルキングにしても男性が歌ってるじゃない」「この人達は声が高い人なんだ」「あーそーなんだ」って。俺も高いのかな~って。今思うと今以上に何もわからず歌ってたので、発声がどうだとか、その辺はデタラメでしたけどね。

鈴木さん:今だったら高い声出すにはどうすればいいか、ボーカルスクール行って、いろんなメソッドがあってね。でも当時は力任せにワーッて、行き当たりばったりで。

小野さん:いまだにそうですよ。最近使わなくなってたけど「行き当たりばったり」ってすごく使い勝手のいい言葉、思い出しました。

♪ 「You’re the Only…」(25周年記念バージョン)

鈴木さん:やっぱり高いです。声質が高いですね。

鈴木さん:ゲストと一緒に歌うコーナーでは「さよなら」を選んでいただきました。
歌ったことあります? 求められるので歌わされたんじゃないの?

小野さん:僕は好きです。僕が中学生の頃、同級生の女の子たちはみんなオフコースでしたね。ドキドキしますね。

鈴木さん:気楽に。きちっとやらない方がライブっぽくていいんじゃない?

(28分過ぎから)
♪ 小野さんと鈴木さんのセッションで「さよなら」(オフコース)

小野さん:すみません。鈴木さんがちゃんと首を振って下さってたのに、出はぐってしまいました。失礼しました。

♪ 「Let Me Let Go」

鈴木さん:やっぱり気持ちがいいですね。

小野さん:出来上がったのを聴くと僕もいいなと思うんですけど、レコーディングが頭をよぎると「あー大変だったな」。全曲洋楽なので、発音のチェックの方にも来ていただいて。

鈴木さん:去年リリースされたアルバム「VS」。ヴァーサスの意味は?

小野さん:音楽も競うものじゃないんですけども、今回洋楽でオリジナルがある曲を歌うもんですから、オリジナルに敬意を表しながらも自分なりに頑張ってチャレンジっていう部分と、過去の自分だったりこれからの自分を見据えて対峙していく感じですかね。

鈴木さん:男性女性それぞれ8曲。どうやって選曲したんでしょうか?

小野さん:僕もこんな感じがいいと何曲か出しつつ、あとは会社のスタッフ、レコード会社スタッフが、こんな感じがどうだとリストありつつ、会社の女性社員が単にこれが好きだから歌えって。後はファンの方にもどんな感じがいいですかってアンケート取りつつ、その中で絞られて16曲と。

鈴木さん:みんなどっかで耳にしてる曲。

小野さん:中にはもっとロック曲を入れて欲しかったという人もいましたが、ソロでポップスで歌ってきましたので。あとはあんまりマニアックな曲歌っても、なんだろうってことで。

鈴木さん:最近、みなさんの音楽の趣味もバラバラなんで、昔みたいにみんなが知ってるみんなの歌っていうのがなかなかないんで、選曲する時、困るんですよね。

小野さん:僕も正直そんな感じで選曲したので、歌ったことない曲だらけで、聴いたらあーあーどっかで聞いたかな?ぐらいで。

鈴木さん:「Danger Zone」ケニー・ロギンスの、これあんまり歌わないですよね。ジャーニーの…。

小野さん:ジャーニーは僕もせっかくだから1曲と思って別の曲を候補に出したんですけど、僕が出した曲よりこっちの方が馴染みがあるだろうってことですねぇ。

鈴木さん:「We are All Alone」「Your Song」「Never Gonna Give You Up」とか。

小野さん:ライブではやらなかったですね「Never Gonna Give You Up」アレンジが頑張りすぎちゃって、再現出来ないんじゃないのこれ、みたいな演奏になっちゃってたんで。

不器用なので頭の中では自分が素晴らしく歌っているのがその時々で流れてるんですけど、実際やろうとするとやっぱりそうは出来ない。なのでカッコよく言えばそれが自分らしさなんですけども、オリジナルを意識しつつも自分なりに歌って。アレンジなんかはオリジナルに近い曲もあるし、ずいぶんガラッと変えた曲もありますし。

鈴木さん:こっちの方がいいんじゃないのって曲もあったりしますから、皆さん是非聴いてみてください。

ライブなどはアルバムのこの曲とオリジナル曲と混ぜたりする感じですか?

小野さん:僕は1月生まれなんですね。毎年1月に誕生日ライブやってるんですけども、今回は12月にアルバムだしたので、1月に3か所なんですが誕生日ライブ&VSリリースということで、その時ツアーやって。その時は洋楽のカヴァー曲中心で、オリジナル曲を4~5曲やりましたね。

鈴木さん:これはガルネリウスではやってない?

小野さん:やってないですね。ガルネリウスはまた別ですから。

鈴木さん:じゃ、バンドメンバー組んで、違うバンドでやったんですね。

小野さん:それぞれミュージシャンにお願いして。

鈴木さん:それはいつもやってるメンバー?

小野さん:今回は違うメンバーにお願いしたんですけども。だいたい昔から、僕の言う昔は25年6年前ですけども、その頃から頼むミュージシャンはいたりするので。でもミュージシャンもお忙しいので、なかなか日程が合わなかったり。

鈴木さん:でも20年やってれば気心知れて。

小野さん:そうですね。だいたいわかってもらえてる。

鈴木さん:ボーカルのトレーニングの学校をやってるということで。

小野さん:僕が籍を置いている事務所でやっているボーカルスクールですね。自分自身は誰からも教わったことがない自己流なくせに、ボーカルスクール講師をしてます。

鈴木さん:高い声は自分の限界に行くと、いかにも苦しそうには~ってなるんですけど、それ、ならないようにするには訓練しかないですか?

小野さん:限界になるとやっぱりクシャクシャになります。

鈴木さん:レコーディングの時は、この時とばかり出たとこ勝負で出すけど、一回出しちゃうとライブでも普通に出せなきゃいけないレベルになるんで。訓練すれば出せるの?

小野さん:ある程度はそうでしょうけどね。ボーカルスクールでもたまに言うのは一生懸命さは見てる人にも伝わるから、顔がクシャクシャきつそうでも歌声として発することが出来ていればいいんじゃないって。

鈴木さん:ちょっとピッチが下がっているっていうか。

小野さん:はい、僕はしょっちゅうハズす人ですから。はい、まぁ、ちょいちょい。
でもまぁ一般的には高音域は技術で伸ばせると言われてはいるんですけども。

鈴木さん:僕は限界G#で止まっちゃってて、必ずフラットしてる。

小野さん:でも僕が中学生の頃、鈴木さんが演奏していらっしゃる映像を見ると、すごくクールな感じの印象なんですけど。それこそ7年前お会いするまでは、すごーく神経質な方なんだろうと思ってたんですよ。ピリピリしてるような。当時見てもそんなにこうクシャクシャな感じで高い声を出していらっしゃる印象は全くないですけどね。

鈴木さん:ファルセットだともう少し出るから、楽しちゃってね。

小野さん:いいんです。楽した方がいいんです。これからは楽しないと。

鈴木さん:昔、ファルセットはGぐらいまで行ってたのに、ファルセットも上の方がエラくなってきたりして、なんかヒーヒー言ってるんですよ。やっぱり訓練していれば出る?

小野さん:これは結果論になっちゃうんですけども、若いうちに早いうちに自分にとって負担のない声の出し方を見つけておけば、比較的40になっても50になっても。どうしたって落ちてきますけど、落ちるスピードが緩やかで済むので。結果論なんですけど、僕は手前味噌ですが、恐らく自分にとって負担のない発声を二十歳ぐらいの時にコレだと。それがベースでやってるんですね。それが大正解じゃないにしても、かなり正解に近い感じだった。結果として二十歳の頃に比べればちょっとは落ちてるけども、まぁまぁ頑張れると。だから若い子には自分なりの感じが見つかるといいよね。そしたら30でも40でも歌ってられますよって。でも鈴木さんもやっぱりそうだと思いますよ。ちゃんと出来ていらっしゃる。私が言うのもなんですけど。だって3年後に2年後に業界デビュー50周年の方に出来ていらっしゃいますよって。すみません。全力で謝ります。

鈴木さん:メソッドなんてものは全然わかんないし。

小野さん:僕もないです。

鈴木さん:最近ボーカルトレーニングで、声帯は筋肉じゃないのって。だから歌う前に筋肉なんだから慣らしなさいって。そういうのだけやってます。

小野さん:後は人前で場数踏んでる人は違います。

鈴木さん:いまだに我々は常に立っちゃうと、二十歳のつもりでいますからね。その気持ちになっちゃうんで自分のこと忘れちゃうんだよね。だから長くいられるんじゃないかと思うんですけど。

小野さんはずっと長く25年やってきていらっしゃる。その背中を押してくれる原動力、モチベーション、どんな風に感じてますか?

小野さん:ひとつは、相変わらず単純に歌うのが好きだっていうことですね。あとはちょっとカッコ付けちゃうようですけども、ベタな話ですけど、歌が好きで歌ってるっていうのを「聴きたい、いいね」って言って下さる方がいらっしゃるので、それですね。凄いベタベタで申し訳ないですけど、どっちが先? 自分が歌うのが好き、歌ってる、「いい歌ですね、いい声ですね」「ありがとうございます、じゃもうちょっと頑張ろう」こういう繰り返しですからねぇ。

鈴木さん:これからもますます頑張っていただいたいと思います。

小野さん:ありがとうございます。僕も鈴木さん見てると70までは頑張れる。その先の75まで頑張れるって思いますから、よろしくお願いします。

鈴木さん:皆さんを気持ち良くさせていただきたいと思います。
今日のゲストは小野正利さんでした。

♪ 「We are All Alone」
(54分40秒まで)



スポンサーサイト

コメント

古希ですか!?

Riebonさま
何時も書き起こしありがとうございます!
終始にやけながら聴いておりましたv-398

小野さんもとてもお若いですが、鈴木さん70歳なんですね!
見た目も声もお若いこと! はあ~、素晴らしい!
「変わらないな~」とか、つい気軽に言ってしまいますが、きっと皆さん大変な
努力をし続けていらっしゃるんですよね。
そんなお二人の「さよなら」が聴けるとは思ってもみませんでした!
ひと時だけ15歳のオトメになって、目がハートv-10 よかった~v-344

トマトさま!

古希だなんて…時の流れがもうマッハ⁉︎ですよねぇ。
でももうすぐ50周年の鈴木さんが、25周年だった小野さんの話を優しく聞いて下さる1時間は、とってもステキな時間だったなぁと思います。
鈴木さんは今でもステージに立つと二十歳の気持ちになっちゃうっていいお話でした。
小野さんのお話で「仕事が顔や立ち姿に出るけど、僕は無責任に生きてるんでこんな感じ」ってところなんですが、私は良い意味で何色にも染まってない、だからどんな歌も、ポップスもヘヴィメタルもアニソンも、そしてオペラ(風)もさまざまなジャンルの歌えるんだなぁと思うんですよねぇ。

神々の共演、是非!

Riebonさま
本当にそうですね~。
俳優さんでも、演技力があって様々な役になり切れる人ほど、実生活では
「普通の人」だったりするそうですから。
来るものは拒まず、何事にも全力で取り組む小野さん、そしていつも
二十歳の心の鈴木さん、お二人とも素晴らしい!
若々しい心の方のお歌を聴けば、若々しくいられるかも!?v-426

オフコース繋がりで、以前から一つ夢があります。
一年に一回だけのお楽しみ、小田和正さんの「クリスマスの約束」に
小野さんを呼んでいただきたいなぁって・・・v-255

トマトさま!

確かにそうです!
小田和正さんと小野正利さんの共演、是非見てみたいです!

またアルフィーおじさん達との共演もお願いしたいです!
絶対に楽しいはずだと思うんですよねぇ♪

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lovemasatoshi0129.blog.fc2.com/tb.php/2219-3b1c1765
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

Riebon

Author:Riebon
小野正利さん、GalneryusのOno "SHO" Masatoshiさんのファン、Riebonと申します。みなさんと一緒に小野さんを応援していきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
私へのご意見、内緒話は、このアドレスにメールしてください。
lovemasatoshi0129
@yahoo.co.jp

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

活動記録 (28)
小野正利さん (324)
GALNERYUS (622)
ソロライブ・イベント、他 (535)
GALNERYUS ライブ (49)
テレビ (150)
ラジオ (100)
ネットニュース (214)
掲載紙・誌 (101)
動画のキャプチャー画像 (45)
英語歌詞カタカナ表記 (4)
日本語歌詞ローマ字/ハングル表記 (5)
ファン活動 (56)
未分類 (33)

総閲覧者数

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR