2017-04

ギタリスト江口正祥さんのインタビュー記事です!

Yahoo! Japan ニュース
<尾崎豊さん>没後25年 「兄貴」と呼ばれたギタリストが明かす「素顔」
毎日新聞 4/25(火) 11:50配信

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尾崎豊さんの思い出を語る元バックバンドのギタリスト、江口正祥さん=横浜市都筑区のセンター北駅で2017年4月21日、大村健一撮影

 「I LOVE YOU」「卒業」などメッセージ性の強い曲で若者の人気を集めたシンガー・ソングライターの尾崎豊さんが26歳で亡くなって、25日で25年がたつ。肺水腫による突然の死の衝撃で、当初は口をつぐんでいたものの、近年になってぽつりぽつりと尾崎さんの思い出を語り始めている関係者も多い。ギタリストの江口正祥(まさよし)さん(57)もその一人だ。デビューから約4年半、バックバンドの一員として尾崎さんのコンサートを支えてきた。スターにのし上がる様子を間近で見た江口さんが語る尾崎豊像は、人なつこさに満ちている。物憂げな表情で「10代のカリスマ」として知られたイメージとは違う、尾崎さんの素顔について聞いた。【大村健一/統合デジタル取材センター】

【貴重な笑顔のショット】ライブ出演中、笑顔で手を振る尾崎豊さん

 ◇音楽性がまるで違ったバックバンド 印象深い「兄貴って呼んでいいかな?」

 --尾崎さんが亡くなってから25年がたちました。残した曲が今もさまざまなミュージシャンらに歌い継がれるなど支持されています。

 江口さん びっくりですよね。音楽界に長くいると、才能があっても売れない人や才能がなくても売れる人など、たくさんのミュージシャンを見ますが、亡くなってから25年たっても、多くの曲がこれほど愛されているケースは、ほとんどないのではないでしょうか。

 --江口さんは1984年3月から、バックバンド「Heart Of Klaxon(ハート・オブ・クラクション)」のギタリストとして、前年12月に18歳でプロデビューしたばかりの尾崎さんを支えました。まず、出会ったきっかけを教えてください。

 江口さん 出会ったときの記憶はすっぽりと抜け落ちてしまっているんです。元々バンドを組んでいて、あるイベントで演奏したときのことが評価され、「うちの新人アーティストのコンサートで演奏してくれないか?」と尾崎くんの所属事務所に声を掛けられたのがきっかけだったみたいです。メンバーから、この前、聞いて分かった話です。

 一緒にリハーサルをする前に、歌も聞いているはずなのですが、「この子はすごい」という印象はなかったですね。それは、うちのバンドが、聴くのに脳みそをあまり使わない陽気なロックをやっていたことが影響していたかもしれません。尾崎くんの音楽とは180度、違いました。でも、結果的にそれは良かった。私たちは音が重要で、彼は詞を大事にしていました。互いに影響を受けて、成長していった時期でした。

 --コンサートツアーで全国を回りました。普段の尾崎さんの様子を教えてください。

 江口さん 普通ですよ。脳天気な音楽をやっていた感じの私たちと、何も変わらなかったです。気難しそうなイメージが浸透してしまっていますが、僕らの前ではそういう感じは一切、無かったですね。

 ワゴン車を運転して3カ月くらい各地を回る長いツアーを年に何度もしていました。移動して、演奏して、打ち上げをして、その後もホテルで誰かの部屋に行って話をして……。そんなことを繰り返していました。ずっと、べったり一緒でしたね。言えない話も、多くあります。

 印象に残っているのは、そのころのツアーの途中で「江口さんはうちの兄貴と同い年なんだよな。兄貴って呼んでいいかな?」と言われたことですね。私は尾崎くんより5歳年上でした。少しずつ仲よくなって打ち解けたときに、先輩と後輩ではなく、「兄ちゃん」として家族のつもりで接してほしいと、話してくれました。

 熊本で大雨の中で野外ライブをした時は、ギターが漏電して音がペリペリとした感じになってしまったこともありました。次の日に、尾崎くんが「あんな渋いギターもいいですね」なんて冗談交じりに言うから、「そんなつもりでああなったんじゃない」と怒ったこともよく覚えています。

 ◇楽しかった「尾崎語」の翻訳

 尾崎さんは1983年12月1日、青山学院高等部在学中にアルバム「十七歳の地図」とシングル「15の夜」の同時発売でデビュー。間もなく退学した。発売直後は売り上げが伸び悩んだが、若者の不満を代弁した曲はコンサートを重ねるたびに人気を得ていき、「十七歳の地図」は後にミリオンセラーになった。江口さんは、尾崎さんの音楽に対する真摯(しんし)な姿勢を見てきた。

 --コンサートをするうえで、どのようなコミュニケーションをしていましたか。

 江口さん 優秀な「弟」でしたよ。デビュー直後から、年上ばかりの私たちバンドに自分がやりたいことしっかり伝えてきました。面白かったのは、彼は音楽的なセンスはピカイチですけど、初期は専門的な知識はなく、「(ライブハウスの)壁が壊れるようなギターを弾いてください」とか言ってくるんです。試しにいろいろと弾くのですが、8ビートでガンガンガンガン弾いたときに、「そんな感じ」と言ってくれた。音楽用語と、彼が「尾崎語」で語るイメージを一致させていく作業は楽しかったですね。

 --1984年8月、日比谷野外音楽堂(東京)であった反核を訴える音楽イベントで歌っている最中に、尾崎さんは高さ約7メートルの照明用やぐらから飛び降りました。左足を骨折するけがをしながらも、最後まで歌い続けましたね。

 江口さん あの時期、尾崎くんは必ずといっていいほど、高いところに上って、その間は私が間奏のギターソロを弾いていました。そして、互いの目線が合ったら、「そろそろ下りるよ」の合図で、バンドも歌に戻る準備をするわけです。でも、あの日は「なんかいつもと違うな」という雰囲気があって、目線が合ったら「あっ」と思った。高いところから観客を盛り上げたり、飛び降りるふりをしたりすることはあったのですが……。

 あくまで私の主観ですが、ステージでスイッチが入るというか、ファンが求める「尾崎豊」を演じるような姿勢は、少しずつ強くなっていったように思います。

 --演奏で心がけていたことはありますか。

 江口さん 詞のメッセージが強い分、ほっとする部分を作ることを考えていましたね。息が詰まるような演奏をするよりも、ご機嫌な感じの音を出すと、より詞に耳を傾けてもらえるのではないかと考えていました。それは尾崎くん自身も同じだったと思います。

 コンサート中、まじめに人生などを語るイメージが先行していますが、ずっと張り詰めていたわけではありません。「Scrambling Rock’n’Roll」など騒げる曲、息抜きのような曲も多くあり、エンターテインメントの部分もちゃんと考えていました。尾崎くんがノってくるとよくスポーツドリンクをかけられ、楽器も体もべたべたになりましたよ。

 ◇突然の別れ 久しぶりにメンバーが集まった中で一報が届いた

 ハート・オブ・クラクションは、コンサートだけでなくレコーディングでも演奏するようになったが、1987年12月、尾崎さんは覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、以降の約10カ月間、コンサートは開かれなかった。江口さんはその間に他のミュージシャンとの仕事が入ったこともあり、尾崎さんから離れた。1992年4月25日朝、東京都足立区の自宅近くの路上で倒れているところを発見され、一度は病院で治療を受けて自宅に戻ったものの、容体が急変して正午すぎに亡くなった。

 --バックバンドを辞めた後は、尾崎さんとつながりはありましたか。

 江口さん べたべたしたなれ合いのような友達づきあいは互いにしなかったので、その後のことはほとんど分かりません。コンサートでの演奏のオファーは1回、あったようですが、他のミュージシャンの仕事が入ってしまっていて、行けませんでした。

 --それから数年して、亡くなったニュースを聞いたときはどのような気持ちだったのでしょうか。

 江口さん 偶然なのですが、そのときは本当に久しぶりにハート・オブ・クラクションのメンバーが集まって、誰かのバックバンドを務めるための練習を(山梨県の)山中湖のスタジオでしていました。私だけが別室で、ギターソロを弾いていたとき、他の部屋にいたメンバーから「江口、追悼のソロを弾け」という声を掛けられました。「何を言っているのか」と思ったら、尾崎くんが亡くなったと……。虚脱感というか「こんなことがあるのか」とぼうぜんとしたことはよく覚えています。あまりにも突然すぎて、そのときは尾崎くんのことを話すこともできなかった。最近になってようやく、当時のことを話せるようになりました。

 --もしも今も生きていたら、どのようなことを歌っていたと思いますか。

 どんな言葉を話すのか分からないので、何とも言えないです。メッセージ性の強い曲のままだったかもしれないし、もしかしたら昔の私たちのような軽い曲をやっていたかもしれませんね(笑い)。ファンの方々が、それぞれさまざまな想像を巡らせるから、今も尾崎豊は色あせないのかもしれません。

 一方で「あそこで尾崎豊の時間が止まってしまったから、ずっと10代のカリスマとして作品が生き続けた」という声もよく聞きます。それはそれでミュージシャンとしては一つの形なのかもしれない。ただ、友達としては、もう少し生きていてほしかった。年を取った尾崎くんと、もっと話したかったな。

 えぐち・まさよし 1960年4月、東京都出身。1979年にデビュー。現在はギタリストとしてだけでなく、作曲家、編曲家としても活動している。田原俊彦さん、小野正利さんらのライブやレコーディングにも参加している。発売中の別冊宝島「尾崎豊 Forget Me Not」(宝島社)には、ハート・オブ・クラクションの5人によるインタビューが掲載されている。

記事元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000000-maiall-musi

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『PURE ROCK JAPAN LIVE 2017』に向けて、GALNERYUSのみなさんからコメント!

PURE ROCK JAPAN LIVE 2017のFacebookに、GALNERYUSのメンバー全員からのコメントが公開されました!

PURE ROCK JAPAN LIVE 2017 Facebook

小野さんからのコメントはこちら

◆SHO (Vocal)
自分にとって思い出深いPRJ。
今回のステージもみなさんと共に楽しみたいと思います。
パワー炸裂、Go! Go! Go!



PURE ROCK JAPAN LIVE 2017のチケットに関しては こちら をご覧ください。

「WeROCK 058」 表紙の小野SHO正利のフォントの大きさが!!

「WeROCK 058」をもうゲットしましたか?
本屋さんに並んでいる「WeROCK」を見た途端、目に飛び込んでくる「小野SHO正利」の活字のフォントの大きさがビックリです!
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そして表紙をめくると、目次にあたビックリ!
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笑顔の小野さんと…
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ドヤ顔の小野さんも!
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この見下ろされる感じがまたイイでしょう?

そして、SYUさんの「徒然なるままにグダグダ」によれば、次回のアルバムは「過去最高の泣き」だそうですよ♪

まだお買い求めになっていらっしゃらないお方は、是非!
 WeROCK 058

二井原実さんと小野正利さんの対談掲載の「WeROCK 058」は明日4月15日発売です!

WeROCK 058
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1,543 円 (税込)
4月15日発売。

表紙&巻頭特集はデーモン閣下です。
ソロ・アルバム『EXISTENCE』についてのロング・インタヴューや全曲解説、閣下が振り返る過去のソロ作品11作、他、さまざまな角度から閣下に迫りました。
そして、 5月に開催される“LOUD ∞ OUT FEST 2017”の開催を記念して、出演バンドを代表して二井原 実と小野“SHO”正利というスペシャル対談も実現!  合わせて、NoB、窪田道元のヴォーカル講座も掲載しています。
また、新作レコーディング中のアンセムを直撃! 他にも、ギゼや地獄カルテットの新作にも迫りました。
さらに、“一流の音作り〈ベーシスト編〉”も掲載! 山下昌良、IKUO、MASAKI、hibikiら、トップ・ベーシストが教える音作りの極意、そして、寺沢功一によるベース・プリアンプ&小型高出力アンプ・ヘッドの試奏も掲載。ベーシスト必見です。
また、特集“女子力NOW!!”も要注目です。RAMIやシンティア、ラヴバイツ、他のインタヴュー、そし今回は男女混成バンドにも焦点を当てて、フローズン・ケーキー・バー、他のインタヴューも掲載! さらに24組の男女混成バンドの紹介を行ないました。
特別付録DVDのゲストは、ガーゴイルのKIBA! VJのFチョッパーKOGAとともに、ロックなトークでMVやライヴ映像を紹介します。

http://rockinf.net/058/03-32/03-32.htm



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こちらのアドレスからご覧になることができます。
http://rockinf.net/058/03-32/03-32.htm



P30~35 二井原実 VS 小野正利 対談記事 カラー6ページ掲載

P46 PURE ROCK JAPAN LIVE 2017 告知記事

P89 SYU 徒然なるままにグダグダ vol. 57

P92 二井原実さんと小野正利さんのサイン色紙プレゼント

「PURE ROCK JAPAN LIVE 2017」チケット発売は明日4月1日(土)午前10時からです!

PURE ROCK JAPAN LIVE 2017

【出演】 GALNERYUS、摩天楼オペラ、Aldious、GYZE(順不同)
【日程】 2017年5月28日(日)
【会場】 川崎・クラブチッタ(TEL.044-246-8888)
【開場/開演時間】 開場16時/開演17時
【チケット料金】 前売り4800円/当日5300円(ともにドリンク代500円別途)

◆ 発売日:2017年4月1日(土)10時から

◆取り扱いプレイガイド
チケットぴあ(Pコード:322-701)
http://t.pia.jp/ Tel.0570-02-9999
ローソンチケット(Lコード:76283)
http://l-tike.com/ Tel.0570-084-003
イープラス
http://eplus.jp/

GALNERYUS、摩天楼オペラら国内メタルシーンの精鋭が集う『PURE ROCK JAPAN LIVE 2017』開催

SPICE
GALNERYUS、摩天楼オペラら国内メタルシーンの精鋭が集う『PURE ROCK JAPAN LIVE 2017』開催
2017.3.4

PURE_ROCK_JAPAN_LIVE_2017_convert_20170331210146.jpg
写真上L⇒R:GALNERYUS、摩天楼オペラ/下L⇒R:Aldious、GYZE

5月28日(日)に川崎・クラブチッタにて、国内メタルシーンの精鋭が集う『PURE ROCK JAPAN LIVE 2017』が開催される。11度目の開催となる今回は、GALNERYUS、摩天楼オペラ、Aldious、GYZEの4組の出演が決定している。

『PURE ROCK JAPAN LIVE』は、国内のハード&ヘヴィな音楽性のアーティストを支援する目的でスタートしたイベント。出演者の“熱さ漲る対決姿勢”を公演の趣旨として重視しているという。

主催者は「今回の4組はいずれも2000年代に入ってから結成されたバンドでもあり、海外のリスナーからの注目度も高い顔触れです。この日ならではの特別なパフォーマンスを通じて、より瑞々しい勢いと未来への期待も感じていただけそうです」とコメントしている。

イベント情報

PURE ROCK JAPAN LIVE 2017
【出演】 GALNERYUS、摩天楼オペラ、Aldious、GYZE(順不同)
【日程】 2017年5月28日(日)
【会場】 川崎・クラブチッタ(TEL.044-246-8888)
【開場/開演時間】 開場16時/開演17時
【チケット料金】 前売り4800円/当日5300円(ともにドリンク代500円別途)
【チケット発売日・窓口】 2017年4月1日(土)からプレイガイドで発売開始。
 
オフィシャル・サイト(http://www3.to/prj)/e-mail=prj@yahoo.co.jp

記事元 https://spice.eplus.jp/articles/110224



他に以下の媒体で紹介されました。

<Web>
●Barks
「国内メタル・シーンの豪華精鋭が熱き対決!<PURE ROCK JAPAN LIVE>が2017年も開催決定」
https://www.barks.jp/news/?id=1000138958

●OKmusic
「『PURE ROCK JAPAN LIVE』今年も開催決定! GALNERYUS、摩天楼オペラ、Aldious、GYZEが熱き競演」
http://okmusic.jp/#!/news/160691

●Excite Music
「GALNERYUS、摩天楼オペラ、Aldious、GYZEの四強対決 国内最強メタル系イベント開催」
http://www.excite.co.jp/…/music/20170301/E1488333707497.html

●CDジャーナル
「GALNERYUS、摩天楼オペラ、Aldious、GYZE出演〈PURE ROCK JAPAN LIVE〉開催」
http://www.cdjournal.com/main/news/galneryus/75051


<Magazine>
●YOUNG GUITAR(2017年4月号/表紙:ジョン・サイクス)
「PURE ROCK JAPAN LIVE 2017:国内の強力アクト4組が集結する不純物なしの“ピュア”ロック・ナイト!」
http://youngguitar.jp/yg/yg-201704

PURE ROCK JAPAN Facebookの投稿記事から転載しました。
https://www.facebook.com/purerockjapan/posts/1144129785691217

小野正利さんが歌った「Rusty Nail」 カラオケ★バトルとライブの両方を聴いて思った事!

小野さんが歌った「ラスティネイル」カラオケとライブの違い

先日のビッセ発表会の講師ライブで、小野さんが歌った「Rusty Nail」を聴いたお友達から話を聞いてきました。

3月1日放送の「カラオケ★バトル」での小野さんの「Rusty Nail」は、あくまでカラオケの得点を上げるための歌い方だから、譜面に忠実にピッチの正確さを心掛けて歌う歌い方だった。一方ライブでの小野さんの「Rusty Nail」は、第一声から「小野だーっ!」「キタコレーーー!」って感じの歌い方だったと。疾走感があって、鳥肌立って、カッコよかったと。

「 Rusty Nail」の最高音を楽々歌ってたから、もう1〜2音上げて歌ったら、きっと歌詞の持つ切なさがもっと出たんじゃないかな?

な〜んて言ってました。

一応ここに記しておきます。

2017.3.12 第7回ビッセ発表会『THE STAGE』小野先生のセットリストです!

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講師ライブでの小野先生のセットリスト

1. Feeling (with 市村先生)
2. Rusty Nail
3. You're the Only...

昨夜の第7回ビッセ発表会、私は行かれなかったのですが、行った人からの話を聞きましたのでご報告します。

生徒の皆さん、それぞれがそれは見事に歌われたそうです。優勝されたのは同点でお2人、それぞれに素晴らしい歌だったそうです。私は過去4回、発表会を拝見させて頂いてましたので、参加される生徒の方々何人かとはお顔馴染みになってましたので、今年のステージを拝見出来なかった事、とても残念で仕方がありません。

生徒の皆さん、おめでとうございました!

そして小野先生は先日のテレビ番組でも歌われた「Rusty Nail」を歌われたそうですが、昨夜のステージでは完全に小野さんの「Rusty Nail」だったと、テレビよりずっと良かったとの事でした。

こちらも聴き逃してしまって残念です(/ _ ; )

2017.3.23 「H & O Birthday Cerevration Live」DVD試写会@岡山CRAZYMAMA KINGDOM

《重要事項の追記です》

この日の試写会では、小野さん出演部分はカットされるそうです。

確かめずに掲載して、大変申し訳ございませんでした。お詫びして訂正させていただきます。

==============================

岡山近辺にお住まいのお方に吉報です!

3月23日(木)の「サーベルタイガー的夜遊び会」では、1月8日に岡山CRAZYMAMA KINGDOMにて開催された平井さんと小野さんのバースデーライブ「H & O Birthday Cerebration Live」のDVD試写会が開催されるそうです!

詳細はこちらをご覧ください。
岡山CRAZYMAMA KINGDOMのFacebook

3月23日(木)
19時スタート
当日参加費3000円

場所は こちら です!

次号の「WeROCK」に小野さんと二井原さんの対談が掲載されるそうです!

WeROCKのツイッターをご覧ください。
 https://twitter.com/werock_magazine/status/839358367906721792

次号「WeROCK 058」(4月14日発売)に掲載される予定だそうです!

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Riebon

Author:Riebon
小野正利さん、GalneryusのOno "SHO" Masatoshiさんのファン、Riebonと申します。みなさんと一緒に小野さんを応援していきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
私へのご意見、内緒話は、このアドレスにメールしてください。
lovemasatoshi0129
@yahoo.co.jp

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