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2019-03

小野正利さんご出演のスケジュールです!(随時更新)

小野正利さんご出演のライブ情報、その他スケジュールを、ここにまとめておきます!

小野正利
3月25日 小野正利先生のセミナー&ライブ@新宿SACT!
3月27日 テレビ東京「THEカラオケ☆バトル またそれやっちゃう?ご本人は何点出せるのかSP」

小野正利ライブDVD『Now and…』 CD『Now and Forever』 ONO's SHOPにて発売中


GALNERYUS
5月26日 PURE ROCK JAPAN 2019@川崎・クラブチッタ
9月5月 "Prog Power USA 2019" Day 2に出演

他、アルバムのリリース、ツアー、アメリカ公演を予定


(2019年3月17日)

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YouTube「日本人男性 ハイトーンボイス 比較 hiC編 Part1 」のご紹介!



小野さんだけなぜ?
「なっがーーーーーーーーーーーーーい!」(笑)

2019.5.26 『PURE ROCK JAPAN LIVE 2019』 GALNERYUS出演、チケット発売は3月23日です!

Pure Rock Japan Live 2019
~20th Anniversary~
PURE ROCK JAPAN 2019

日程:2019年5月26日(日)

会場:川崎・クラブチッタ(http://clubcitta.co.jp/)

出演:GALNERYUS、Unlucky Morpheus、大村孝佳、Mary's Blood

チケット料金:前売り4900円/当日5500円(ドリンク代別)

チケット発売日:3月23日(土)10時より
 チケットぴあ(Pコード:143-687)
 ローソンチケット(Lコード:74348)
 イープラス

小野さんとTAKAさんはGALNERYUSに正式加入後の初ライブが10年前のPure Rock Japanでした。

その他詳細は『PURE ROCK JAPAN LIVE』の以下のサイトをご覧ください。
オフィシャル・ツイッター
フェイスブック


2019.3.25 小野正利先生のセミナー&ライブ@新宿SACT!

2019年3月25日(月)に新宿SACT!にて、Bese主任講師の小野正利先生によるセミナー&ライブが発表されました!

【セミナー詳細】

■開催日:2019年3月25日(月)

■会場:SHINJUKU SACT! 東京都新宿区新宿6丁目28-8ラ・ベルティ新宿 B1
 http://www.sactsow.com/

■開場/開演:
 1部 受付開始 16:00 / セミナー開始 16:30
 2部 受付開始 19:00 / セミナー開始 19:30

■ゲスト: 鈴木謙之さん (ピアニスト)

■参加料:
 各部¥3,000 (Bese会員)/ 各部¥3,500 (非会員)



詳細、お申込みは Bese HP をご覧ください。

久々のセミナー、そしてライブまで…とっても楽しみです!


2019.3.10 TBSラジオ「村上ゆきのスローリビング」小野正利さんご出演でした!

2019年3月10日(日)18:00~18:30「村上ゆきのスローリビング」に小野正利さんがご出演されました。
radikoのタイムフリーで聴けます。
「村上ゆきのスローリビング」3月10日放送分


小野正利公式HP
3/10 ラジオ出演情報


小野正利公式ツイッター
とても気持ちの良いセッションもさせていただきました(^^)


村上ゆきさんのツイート
本日のスローリビングはゲストに小野正利さんをお迎えしてお送りします。




(以下は私のメモ書きです。)

小野さん:こんばんは。小野正利です。

村上さん:私、誕生日が近いんですよね。1月29日生まれ。1992年デビュー。3枚目シングル「You’re the Only…」が114万枚の大ヒット。

小野さん:ずいぶん前です。

村上さん:ハイトーンボイス。

小野さん:当時、僕がデビューした頃、男性の声が年々上がってきていると研究している大学教授がいらした。でも最近、今どきの子はみんな高いですね。

村上さん:メソッドをYouTubeなんかで共有できるようになって、突然開花したりして。ハイトーンボイスは、当時、習いに行くのも出すのも大変だったのでは?

小野さん;僕、自己流なんですけどね。当時は若さで押し切れてましたが、今はハイトーンは疲れますので。

村上さん:だんだん体を支えられなくなるじゃないですか。

小野さん:よく言うんですが、若いと力があるから、持久力、瞬発力、いろいろあるから、若さの力で歌ってカッコいい部分もあるけど、若さの力だけで歌ってちゃイカンのだよと言うんですけど。力が衰えてきて、自分でもどうやって歌ったらいいのか、よくわかりません。

村上さん:2009年9月からヘヴィメタルバンドに加入。

小野さん:ガルネリウスってバンドなんですけども。ヘヴィメタルバンドに加入してもうすぐ10年。バンドのプロデューサーの人が昔からの知り合いで、初代のボーカルの方が辞めたんです。ゲストで出て、そのまま加入。

村上さん:ヨーロッパやアジアでも。

小野さん:ソロで海外でやったことないけど、バンドに入ってヨーロッパやアジアで。今年も9月にアメリカでライブしますし、この前、メキシコにも行ったり。

村上さん:2017年」にデビュー25周年に洋楽カヴァーアルバム「VS」をリリース。「Hero」とか「My Heart Will Go On」とか、世界中の大ヒット曲を集めたアルバムですね。

小野さん:マニアックな曲より、この曲知っているって思ってもらえるような曲ということで。男性ボーカル・カヴァーと女性ボーカル・カヴァーの2枚組。

村上さん:タイトルがヴァーサス。

小野さん:誰が言ったんでしょうね。僕は肩書を歌手として歌ってきて、オリジナル曲と対峙して、小野正利としてどう挑んでいくか、どう歌うかということなんですね。

村上さん:今年1月、渋谷WWWでのライブで先行発売されたDVD「Now and…」の中に新曲「Now and Forever」も。リチャード・マークスの「Now and Forever」ではなくてオリジナル曲なんですね。

小野さん:同じタイトルであるな~と思ったんですが、もうそれでいいやということで。

♪「Now and Forever」

村上さん:内緒の質問コーナー。最近ハマっていることは?

小野さん:釣りですね。湖とか川とか、ブラックバスってヤツですね。22年前、知り合いに誘われて楽しくなっちゃって、ひと月に1回ぐらい行ってた。一緒に行ってた10人ぐらいの人が、なんだかんだで集まれなくなって、一人で行くのもなんだかな~と冷めたんですけども、3~4年前、ふとしたきっかけで、再燃して。もう大変なもんです。

小野さん:道具全部持ってるにもかかわらず、こういう竿もあってもいいんじゃないかと竿を購入しますよね。今まで持ってたリールを装着するんですが、この竿に合ったリールは他にあるんじゃないかと。

村上さん:ずーっとネットで探してみたりとか、延々見てるんですよね。

小野さん:買わないんだけどずーっと見て、何とかオークション見たりして。

村上さん:魚釣る前にいろいろ釣ってますよね。

小野さん:僕らは釣り道具メーカーに釣られてるんです。いろんなうたい文句に。実際行くと、僕、魚、あんま釣れないんですけども。

村上さん:ミイラ取りがミイラになる。魚取りが魚になる。

小野さん:僕は活け餌は使わない。ルアーなんで道具が腐らない。ルアーも持っているのに、これ良かったから色違いも買っとくかなとか、きりがない。

村上さん:コレクションはどうされてますか?

小野さん:ルアーが増えてくると、今までこのぐらいの箱に入れていたのに、溢れはじめたなー、新しい入れ物買わなきゃなーって。車はもう釣りの道具しか積んでないです。いつでも行ける状態なんです。

セッション
村上さん:この曲、まさか原曲キーで歌うことになるとは。ビリー・ジョエルの「オオネスティ」

小野さん:若い頃はキーを上げる、上げるだったけど、年齢と共にいい意味で中低音が使えるようになってきたんで、この曲をオリジナルキーで歌ったらどうかなと思って。

♪「オネスティ」ビリー・ジョエル

村上さん:なかなかこの曲を原曲のキーで歌って下さる方、いないので。

小野さん:ゆうゆると、申し訳ございませんでした。

村上さん:私、セッションして頂くと、ハモリはその場で考えているんですけど、コバンザメのようについて行きました。

小野さん:僕がハモがすご~く苦手な人なんで、すぐにハモれる人が凄いなと思うんですよ。

村上さん:くっついていくだけなんで。気持ちよさそうに泳いでいる下をピタッと。

小野さん:そこを寄り添って行けるのが素晴らしい。

村上さん:コバンザメ唱法。
新曲が入っている「DVD」は3月から公式HPで発売中です。中に手書きで「ド直球」と書いてあって、すごく正直ですね。

小野さん:正直は僕の中にある言葉。スタッフがうなずいていませんけど、対極にある言葉かもしれません。

(以上です。)


2019.3.27 「THEカラオケ☆バトル またそれやっちゃう?ご本人は何点出せるのかSP」小野正利さんご出演です!

テレビ東京
「THEカラオケ☆バトル またそれやっちゃう?ご本人は何点出せるのかSP」
2019年3月27日(水)夜6時55分~4時間放送


【出場歌手(50音順)/歌唱曲】
<相川七瀬>織田哲郎作詞作曲!大ヒットガールズロック「夢見る少女じゃいられない」(1995)
<石井明美>最高視聴率31%超え!大ヒットドラマ主題歌「CHA-CHA-CHA」(1986)
<イモ欽トリオ>視聴率100%男が送り出したヒット曲「ハイスクールララバイ」(1981)
<EPO>衝撃的な名フレーズで大ヒットしたCMソング「う、ふ、ふ、ふ、」(1983)
<大川栄策>芸能人生一変!売上160万枚の爆発的大ヒットソング「さざんかの宿」(1982)
小野正利>美しい高音ボイス!大ヒットドラマ主題歌「You’re the Only...」(1992)
<葛城ユキ>チャゲ&飛鳥の飛鳥涼作詞のロングヒット「ボヘミアン」(1983)
<堺 正章>我らがオーナーも参戦!大ヒットソロデビューシングル「さらば恋人」(1971)
<嶋 大輔>横浜銀蝿の弟分、ツッパリロックの定番曲「男の勲章」(1982)
<田中星児>初代うたのおにいさんが歌うさわやかヒット曲「ビューティフル・サンデー」(1976)
<鳥羽一郎>海の男の大定番!紅白7度歌唱の超名曲 「兄弟船」(1982)
<なかざわけんじ(元H2O)>あだち充作品から人気爆発!「想い出がいっぱい」(1983)
<橋 幸夫>国民的スター同士、吉永小百合とのデュエットで大ヒット「いつでも夢を」(1960)
<堀内孝雄>衝撃的な名フレーズで大ヒットした「君のひとみは10000ボルト」(1978)
<松村和子>ロングヘアーと三味線でロングヒット「帰ってこいよ」(1980)
<水木一郎>アニソン界の帝王が再び参戦!「コン・バトラーV のテーマ」(1976)
<宮路オサム>1974年最も売り上げた演歌の名曲「なみだの操」(1973)
<諸星和己>国民的アイドル光GENJIの大ヒット曲「パラダイス銀河」(1988)
<わらべ>「欽ドコ」の名曲が今夜復活!「もしも明日が・・・」(1983)

詳しくは 番組HP をご覧ください!


小野正利ライブDVD『Now and…』がONO'S SHOPで販売開始!

Now and… [ライブDVD+CD]
ジャケット公開
¥4,860(税込)
発売日:2019年1月25日
発売元/販売元:株式会社シブヤテレビジョン

ご購入はこちら⇒
 ONO's SHOP


【DVD収録内容】

Masatoshi Ono Special Anniversary Birthday Live 2017
“Go with the flow”
(2017/1/29 duo MUSIC EXCHANGE)

[Acoustic]
千年の孤独
Natural Thing
冬ざれた街
Love You With All My Heart
いつでもどこかに

[Pops]
departure!
Love is Blind
ピュアになれ
You’ re the Only…
涙には早すぎる
Run to the Sky,Over the Sea


Masatoshi Ono Chiristmas Live
(2018/12/9 St.Raphael Chapel Shonan)
You’ re the Only…(Chapel ver.)


“Now and Forever” Making MV


【CD収録内容】

「Now and Forever」
Lyrics by Masatoshi Ono
Music by Hidetaka Manabe
Arranged by Hidetaka Manabe,Akihiro Nakazawa(WEEAST)


バンダナ&ソヴァージュ時代の小野正利さんの低音の魅力!

小野さんがまだデビューして間もない頃の「ミュージックフェア」出演時の動画でしょうか?
まだソバージュ&バンダナのヘアスタイルの小野さんのとても珍しい低音の歌声が痺れます!

【堀内孝雄 & 小野正利 & 岩崎宏美】 君のひとみは10000ボルト


BARKS「【ライブレポート】THE MAN、究極のフォーメーションでHR/HM祭り」

BARKS
【ライブレポート】THE MAN、究極のフォーメーションでHR/HM祭り
2019.2.25 9:09

(YUHKIさんと小野さんについて書かれた箇所のみ転載させていただきます。)

それにしてもしみじみ考えさせられるのは、ハード・ロック/ヘヴィ・メタルの名盤・名曲を生んできたアーティスト達の少なくない数が物故者となっていることだ。ゲイリー・ムーア&フィル・ライノットの「アウト・イン・ザ・フィールズ」とユーライア・ヒープの「七月の朝」は、GALNERYUSのYUHKIによるキーボードの調べを得て、哀感を増している。実際、この日プレイされた曲の多くはオリジナルのミュージシャンのひとり以上が亡くなっている。ただ、この日のライヴは追悼などという湿っぽいものではなく、むしろ偉大なる先達が生み出した音楽へのセレブレーションだった。

ステージ上の面々が浮かべるスマイルからも、彼らが楽しみながらプレイしているのは明らかだったが、それは決して楽をしているのではない。GALNERYUSの小野正利が歌ったディオの「ウィ・ロック」とヒューズ/スロールの「ルック・イン・ユア・アイズ(瞳の叫び)」、そしてレインボーの「ア・ライト・イン・ザ・ブラック」はいずれもロニー・ジェイムズ・ディオとグレン・ヒューズという、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル史上最高のヴォーカリスト2人が歌った曲だ。声域・表現力・エモーションなどあらゆる面において難易度の高い楽曲を歌いこなすのは、チャレンジ精神の賜物だといえる。

記事元 ライブ写真もたくさん掲載されています。


「50代男性ヴォーカリスト 超絶パフォーマンス集【親父の底力】(改訂版) 」ご覧になりましたか?

YouTubeに「50代男性ヴォーカリスト 超絶パフォーマンス集【親父の底力】(改訂版) 」という面白い動画がアップされました!
小野さんは7分14秒あたりからご登場です!
是非ご覧ください。



動画の説明文
50代限定で、現役活動中のロックでメタルな「親父達」の熱いライブパフォーマンス集! !
森川之雄 [ ANTHEM ] 稲葉浩志 [ B'z ] さかもとえいぞう [ アニメタル ] 小野正利 [ GALNERYUS ] デーモン閣下[ 聖飢魔Ⅱ ] 下山武徳[SABER TIGER] 二井原 実 [LOUDNESS] NOV [VOLCANO] JAM_Project(影山ヒロノブ 福山芳樹 遠藤正明 きただにひろし)

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Riebon

Author:Riebon
小野正利さん、GalneryusのOno "SHO" Masatoshiさんのファン、Riebonと申します。みなさんと一緒に小野さんを応援していきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
私へのご意見、内緒話は、このアドレスにメールしてください。
lovemasatoshi0129
@yahoo.co.jp

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