2017-11

2017.11.17 GALNERYUS "JUST PRAY TO THE SKY Chapter II" TOUR 2017@福岡DRUM Be-1、まとめました!

昨夜の福岡ライブに関するネット情報をまとめました!


小野正利25周年ツイッター
本日も、日本の南からお届け致します!
6発ライヴ、1発目終了でございます!


GALNERYUS OFFICIAL FB
先行物販は、17時30分〜18時15分まで、当日券の販売は、17時30分より
GALNERYUS 福岡公演、無事終了いたしました!


GALNERYUS OFFICIAL Twitter
明日は待ちに待ったGALNERYUS福岡公演でございます‼️
『ULTIMATE SACRIFICE』マルッと再現ライブは今ツアーだけ❗️
GALNERYUS福岡公演リハーサル順調です‼️
凄まじい一体感のある福岡の皆様との夜でした‼️
雨だから気をつけて!!(SYU)


SYUさんTwitter
福岡は寒いぞー!!明日はもっと寒いってね?皆さん身体気をつけて!!
福岡最高!ありがとう😊


YUHKIさんTwitter
楽しかったよ福岡(^^)


TAKAさんブログ
福岡・・・
会場・・・
リハー・・・
福岡ぁ~・・・


TAKAさんTwitter
本日の命の水源
只今給油タイム中


FUMIYAさんTwitter
空港での朝ご飯デス
福岡にも城を建立、全国制覇へ向けて邁進中です。

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2017.11.17 GALNERYUS "JUST PRAY TO THE SKY Chapter II" TOUR 2017@福岡DRUM Be-1

GALNERYUS Tour 2017
開催日 : 2017/11/17(金)
開場時間 : 18:30
開演時間 : 19:00
タイトル : "JUST PRAY TO THE SKY Chapter II" TOUR 2017
会場 : 福岡DRUM Be-1  アクセス
前売料金 : ¥5,000 ※ 1ドリンク別
連絡先 : BIG EAR ANTS TEL:092-712-4221(月~金/11:00~18:00 第2・第4土曜日/11:00~15:00)


詳しくは GALNERYUS OFFICIAL HP をご覧ください。
また、当日券の有無やグッズの販売開始時間は GALNERYUS Twitter または GALNERYUS FB をチェックしてください。


「FOLLOW-UP 11月25日号」小野正利インタビュー記事掲載!

diskunion発行の月刊フリーマガジン「FOLLOW-UP」の11月25日号に小野正利さんのインタビュー記事が掲載されているそうです!

FOLLOW-UP ツイッター
超多忙に活動する小野さんにインタビュー!11/25号に掲載!


渋谷MODIのGALNERYUS CM!

昨日午後6時25分頃にやっと撮影できました!
本当は動画で撮影できたのですが、このブログにアップすることが出来ず、静止画ですみません。

約10分毎に小野さんの歌声が渋谷公園通り入り口付近に響き渡ります!
皆様もお時間があれば、是非ご体験を!

GALNERYUS CM-2

GALNERYUS CM-4

GALNERYUS CM-5

MODI渋谷

渋谷MODIアクセス


2017.11.15 『小野正利×Sinonの "SINGING RADIO"』第10回!

今回はSinonさんがディナーショーご出演のため、代りにQ-pitchの高村しずくさんがご出演されました!

SinonちゃんFacebook
今回Sinonは残念ながらお休み頂きます。


小野正利25終演ツイッター
本日も生放送!始まりますよ~


Shibuya Cross FB Facebook
小野さんとQ-pitch高村しずくちゃんの写真①
小野さんとQ-pitch高村しずくちゃんの写真②


Q-pitch3.31ワンマンLIVE ツイッター
ありがとうございました!



ごめんなさい。
私は今回も聴きそびれてしまいました。
アーカイブで楽しみます!


BARKS 【インタビュー】クライ・ヴェノム「好きな日本の2大バンドはX JAPANとGALNERYUS」

BARKS JAPAN MUSIC NETWORK
【インタビュー】クライ・ヴェノム「好きな日本の2大バンドはX JAPANとGALNERYUS」
2017.11.13 14:52

ラスベガスを拠点に活動していたジャッキー・ヴィンセント(G)を中心に、20代メンバーが集結したクライ・ヴェノムから、ジャッキー・ヴィンセント(G)とニコ・ジェミニ(B)がインタビューに応じてくれた。

(以下、GALNERYUSについて語っている部分のみ掲載させていただきます。)

──日本のメタルバンドも好きだそうですね。

ジャッキー:僕が好きな日本の2大バンドはX JAPANとGALNERYUSだ。あと、VersaillesやJupiterも好きだよ。毎日、毎朝、このバンドは聴いているよ。

ニコ:そもそもジャッキーと僕が出会ったきっかけが、GALNERYUSを好きだったことなんだよ。その共通点から一緒にバンドを組んだんだ。僕は地元がロシアだけど、マキシマム・ザ・ホルモンやGazettE、Girugameshとかも聴きまくっていたんだ。

──詳しいですね。それだけの日本のバンドをどうやって知ったのですか?

ジャッキー:パワーメタルはインターネットとクチコミかな。14歳頃まではアイアン・メイデン最高と思っていたけど、ある時、友達にドラゴンフォースを聴いてみなよと勧められてぶっ飛んだ(笑)。それからヨーロッパや日本のメタルにも目を向けるようになって、それでGALNERYUSを好きになった。その後に後追いでX JAPANも知って好きになった。メタルも流行り廃りがあるけど、日本のメタルはいつの時代も人気あるよね。トレンド志向ではないところにとても惹かれるよ。

ニコ:僕は日本のアニメが好きだったから「デスノート」の主題歌だったり、BUCK-TICKの「ドレス」って曲を別の日本のバンドがカバーしていたりして、それで知るようになったんだ。

──アルバムではGALNERYUSのSYUが参加している曲がありますね。

ジャッキー:アルバム6曲目「Stronger Than Steel」で弾いてもらってね、もう言葉に表せないくらい嬉しかったよ。自分のギターヒーローだから夢のようだ。

記事元

2017.11.12 日本テレビ「歌唱王」× ニコニコ生放送 審査員小野さんお疲れ様でした!

11日(土)夜、大阪でGALNERYUSライブがあり、12日(日)13時から生放送で審査員を務めた小野さん、お疲れ様でございました! 収録後のヤニタイム画像、カラーと白黒両方アップ、ありがとうございました!

小野正利25周年ツイッター
大阪から早朝戻り。ただいま収録中、、、、
お仕事終了!本日もお疲れ様でした!


Beseツイッター
ヤニタイムとフェイス(メイク)オフ



日本テレビ「歌唱王」の準決勝でしたが、
生放送は13時から16時半まで、途中5分休憩3回
48人の出演者の歌を真剣に集中して聴いて審査。
集中力を切らさずに聴くだけでも大変だったと思います。
小野さんのコメントがそれぞれ良かったと思います。


「とても素直な歌い方。」

「ビブラートをかけない歌い方、僕好きです。
ピッチに自信がないと出来ない歌い方。」

「身体から出る息が声になって歌になる。
歌には人と成りが出る。」


コメント全てを聴いていたわけでなく、メモも取っていなかったので、言葉使いは違いますが、だいたいこんな感じだったかと記憶しています。

ラスト48人目が沖縄の伊舎堂さくらちゃんでした。
最初声が出た瞬間から抜群の出来、迫力も群を抜いてました。
小野さん、拍手してました。


決勝は12月24日に公開録画されるそうです。
詳細は追って公式HPで発表されるそうです。
歌唱王公式HP


さくらちゃん、決勝戦も頑張って!
応援してます!

小野さんもご出演されたイベントDVD&CD「IM classic ~ページを捲る音楽会~」11月23日発売予定です!

小野さん、38秒からと1分47秒からご登場です!


イベントDVD&CD「IM classic ~ページを捲る音楽会~」
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発売日:2017年11月23日(イベント先行販売)
仕様:DVD1枚+CD2枚+特製プログラム+台本+描きおろしマスコット
制作/販売:ZIZZ STUDIO
品番:ZSDM-17105
定価:¥7.000(税別)¥7.560(税込)

曲目:
Are you Alice ?
Indelible name
Are you Alice ? BGMメドレー
Alice?
LIDDELL(※CDのみ収録)
Maris Stella
赤い花
Twilight suicide.
世界ノ何処カデ
灯屋
一輪花 メドレー
停電少女と羽蟲のオーケストラ BGMメドレー
ツムジカゼ
蛍月夜 メドレー
眠リノ森


アーティスト・キャスト:
小野正利(Vo) 
yoko(Vo) 
ワタナベカズヒロ(Vo) 
新日本BGMフィルハーモニー管弦楽団 
ZIZZ BAND +
「Are you Alice ?」
アリス(CV.櫻井孝宏)
「停電少女と羽蟲のオーケストラ」
ネム(CV.竹内順子)

詳細は こちら をご覧ください。


激ロック Jupiter主催"The Wishing Ceremony"ライヴ・レポート公開!

激ロック
2017.11.13 12:00
Jupiter主催"The Wishing Ceremony"ライヴ・レポート公開!GALNERYUS、あんきも、摩天楼オペラほか出演、華麗で激しいメロディック・メタルの祭典をレポート!

華麗で激しいメロディック・メタルの祭典。Jupiterが主催する"The Wishing Ceremony"が10月9日、新宿BLAZEを会場に約2年ぶりに行われた。今回で4度目となる同イベントは、GALNERYUS、Unlucky Morpheus、摩天楼オペラ、Silex、CROSS VEINが集結! 錚々たるアーティストたちとともに、ヘッドライナーのJupiterもまた揺るぎない存在感を見せつけた、満員大盛況の一夜をレポート!

記事元



LIVE REPORT
Jupiter Presents "The Wishing Ceremony" Vol.4

2017.10.09 @新宿BLAZE
土屋 京輔

華麗で激しいメロディック・メタルの祭典。Jupiterが主催する"The Wishing Ceremony"が、東京の新宿BLAZEを会場に約2年ぶりに行われた。今回で4度目となるイベントだが、これまで同様に錚々たるアーティストが集結。開演時にはすでに場内が満員状態の活況ぶりだったのも、観客の大きな期待感の現れと受け止められるものだ。

先人を切ったのはCROSS VEIN。オープニングSEが流れ、幕が左右に開くと、すでに演奏陣は定位置に。メロイック・サインを高々と掲げるMASUMI(Gt)に多くのオーディエンスが同調する中、「Eternal Dream」がスタートしたところでJULIA(Vo)も登場。彼らの均整のとれたパフォーマンスは、広いステージの方が魅力を発揮する。Shoyo(Ba)のアクティヴな動きもいいアクセントになっている。CROSS VEINのライヴを初めて観る人も少なくなかったようだが、曲が進むにつれて、反応はより大きくなっていく。エンディングにはJULIAのナレーションが流れ、2018年にニュー・アルバムをリリースし、4月1日に下北沢GARDENで発売記念ライヴ(["CROSS VEIN 単独公演"『Theater of CROSS VEIN ~The Next Stage~』])を行うことをアナウンス。一気に駆け抜ける短いセットながら、自身の持ち味を的確に伝える内容だった。

2016年に結成されたSilexは、若手の注目株として熱い視線が注がれている4人組(※この日はサポート・キーボーディストのYOSISIも参加)。このタイミングで彼らを抜擢したHIZAKI(Jupiter/Gt)の鑑識眼もさすがだが、その想いに応えるライヴで魅せた。1曲目に披露した「Standing On the Grave of Yesterday」の時点で、相応に楽曲が浸透していることがわかるリアクションを獲得。タレントとしての横顔も知られるカナダ出身のPete Klassen(Vo)は、これまでも様々なバンドで活動してきたが、Silexがそのポテンシャルを存分に活かせる場になったことは明白だろう。CRYING MACHINE時代から評価の高かったMasha(Gt)、10代のころから高いプレイアビリティで知られてきたLIGHT BRINGERのhibiki(Ba)、長らくKelly SIMONZをサポートしてきたYosuke(ex-CROSS VEIN/Dr)とのコラボレーションは、今後もさらなる進化を遂げていくはずである。11月17日にリリースされる1stアルバム『ARISE』は、次なる扉を開くことになりそうだ。

2組の勢いに満ちたステージのあと、百戦錬磨の貫禄を見せつけたのが、結成から10周年を迎えた摩天楼オペラだった。いきなりスタートした「BURNING SOUL」で早くも観客の心を掴む。"さぁ、声出していこうぜ!"と煽る苑(Vo)を始め、数々のイベントを経験するなかで培われた個々の巧みさが多面的に現れている。2曲目の「止まるんじゃねえ」を終えたとき、苑は"最高だな"と笑顔。一斉に挙がる拳の数の多さで明らかだが、それほどオーディエンスは序盤から熱狂的だった。
2012年にシングル・リリースされて以降、ある種の伝家の宝刀的な楽曲となった「GLORIA」では、ファンは思い思いにサイリウムを振る。コーラス・パートの大合唱もお馴染みの光景である。メンバーの自信に溢れた姿は、彼らがこの場で得た確かな手応えそのものだろう。最後に演奏された「PHOENIX」のごとく不死鳥たる摩天楼オペラの輝かしき未来はまだ先にある。11月15日にリリースされる新作『PANTHEON -PART 2-』の全貌も楽しみだ。
なお、ここしばらく、身体の故障でほとんど右手のみでのドラミングを余儀なくされていた悠(Dr)が、かねてから調整していたレギュラー・グリップの新たなスタイルで全編を叩き切ったことも付記しておきたい。これがいかに困難を伴う"変貌"であるかは、同じドラマーの立場でなければわからないかもしれないが、希望を捨てずに邁進するその逞しい姿には深く感銘を受けた。

開催間近になって出演が発表されたUnlucky Morpheusは、6人編成での登場。Silexのhibiki、摩天楼オペラをサポートするJaY(Gt)と同じく、LIGHT BRINGERで活躍していた天外冬黄/Fuki(Vo)、妖精帝國などでもプレイする紫煉(Gt)らを擁するバンドだ。多忙なメンバーが名を連ねているゆえ、ライヴの数自体は多くはないものの、実力は折り紙つき。そこがオーガナイザーであるHIZAKIを惹きつけたとも言えるが、この日も疾走感に導かれる楽曲群を連発しながら、多くの観客にアピールしていた。
"言うまでもない。今日は神イベントだ!"との天外冬黄の言葉のように、今回の精鋭揃いの顔ぶれが彼らを鼓舞していたのは間違いないだろう。テクニカルでありながら、ストレートに響くメロディ。ツイン・リード・ギターのハーモニー、ヴァイオリンによるシンフォニックな調べがドラマチックな展開に起伏をつけていく。音数の多いなかで抜きん出てくる声の存在感も、やはり特筆すべきものがある。短いセットを念頭に置いて、最後の「Change of Generation」のギター・ソロでは、今回はセレクトされなかった「THE TOWER OF THE BLOOD」、「THE TOWER OF THE BLOOD」、「殺戮のミセリア」、「Opfer」、「ピロピロリングナイト●3●」のメロディを組み込むサプライズも。マニアをも唸らせるUnlucky Morpheusの個性が光るパフォーマンスだった。

イベントも後半戦に入ったところで、格の違いを見せつけたのがGALNERYUSだった。何しろオープニングから極めて人気の高い「DESTINY」である。導入部のイントロダクションが聴こえてくるやいなや、瞬時にフロアは沸いた。小野正利(Vo)のクリアなハイトーン・ヴォイス、バンド創設者であるSYU(Gt)を筆頭とする敏腕プレイヤーの集合体が繰り出す一糸乱れぬ高度なアンサンブル。まったく無駄がないのだ。それでいて観客にも見事に歌わせる。続けざまにダンサブルな「THERE'S NO ESCAPE」を配した並びも効果的だった。
そして"ニュー・アルバムから新曲をやりますよ"(小野)と、「HEAVENLY PUNISHMENT」を初披露。リリースしたばかりの『ULTIMATE SACRIFICE』が過去最高のチャート・アクションを記録した直後であり、早くもファンからは熱い反応が返される。さらに叙情味も湛えた名曲「絆」、前作『UNDER THE FORCE OF COURAGE』のリード・トラック「RAISE MY SWORD」を連奏したのだから盛り上がらないはずはない。曲そのもののキャッチーさもあるとはいえ、絶妙な緩急のつけ方の巧みさも、自然に一体感を生み出していく要素だろう。終演後に他の出演者も口々に話していたが、あたかも単独公演であるかのような圧巻たるステージだった。


その熱演を受けて、ヘッドライナーのJupiterがどう魅せるか。新ラインナップでの好調さは昨今の実演の場でも明らかだったが、この大事な大舞台でも着実に自分たちらしいメロディック・メタルを提示しながら、揺るぎない存在感を見せつけたのはさすがだった。彼らの始まりの曲でもある「Blessing of the Future」で幕を開けたときに感じさせた、堂々たる落ち着いた佇まい。時にはグロウルを交えて歌い上げるZIN(Vo)、華やかなステージングと美しきフレージングで観衆を惹きつけるHIZAKIとTERU(Gt)。この3人にRUCY(Ba)とDAISUKE(Dr)のタイトさを増したリズムがあと押しをしていく。
途中、HIZAKIはこの"The Wishing Ceremony"が、"速い、熱い、クサい(!)という3拍子揃ったイベント"であることに触れ、"このシーンを俺たちが引っ張っていく"との力強い宣言もなされたが、その気概が必然的にステージに映し出されたと捉えていいだろう。バリエーションのある選曲でJupiterの多彩さを表現しつつも、一気呵成に攻めている印象を受けたのは、ZINいわく充足した"日本のメタル魂"を全方面に発散させていたからこそだ。最後に演奏された「Symmetry Breaking」は個々の見せ場も盛り込んだ楽曲だが、その激しくも劇的なプレイが生み出した光景は、この日の成功を象徴するものだった。
既報のとおり、現編成でのJupiterは2018年1~2月に行われるツアー"Jupiter「Ascension to Heaven」"までとなっている(※今ツアーをもってZINの脱退が発表されている)。それゆえにひとつひとつの公演がより貴重なものにはなるとはいえ、もちろん、バンド自身はその先を見据えているのも事実である。ファンにとっては気掛かりだろうが、リーダーのHIZAKIのみならず、メンバーが目指す新たな理想像は、従来以上のスケール感になることも容易に想像できるはずだ。"Ascension to Heaven"なる言葉に込められた意味もその精神と同義に違いない。気は早いが、5回目の"The Wishing Ceremony"開催も心待ちにしておきたいところだ。

記事元

2017.11.11 GALNERYUS "JUST PRAY TO THE SKY Chapter II" TOUR 2017@大阪UMEDA CLUB QUATTRO、まとめました!

昨夜のGALNERYUS大阪ライブ@UMEDA CLUB QUATTRO
SOLD OUT
おめでとうございました!

大阪ライブに関するネット情報をまとめました!


小野正利公式Twitter
いつもの儀式から始まる本日GALNERYUS 大阪公演です!


GALNERYUS OFFICIAL FB
本日GALNERYUSは、11/11(土)大阪UMEDA CLUB QUATTRO
お陰様でソールドアウト!


GALNERYUS OFFICIAL Twitter
SYU早めの到着‼️
SHO TAKA YUHKI FUMIYA到着‼️
来てくださった皆様本当に長丁場の中ありがとうございました‼️


SYUさんTwitter
『ULTIMATE SACRIFICE』全身全霊で弾ききります!
自分もお客様もみんなあなたの歌に泣かされました!!


YUHKIさんTwitter
今年もYUHKI 大阪城を築きました!


TAKAさんブログ
大阪・・・
リハリハリハ・・・
大阪が・・・
GALNERYUS Live@大阪UMEDA CLUB QUATTRO 無事終了・・・!!!!


TAKAさんTwitter
落丁・乱丁に関するお知らせとお詫び
ほな帰ります〜おおきに


FUMIYAさんTwitter
ほな大阪向かいまっせ
御大に負けじとFUMIYA 大阪城も建立しましたぞ。
帰り際ギリギリ公約達成


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Riebon

Author:Riebon
小野正利さん、GalneryusのOno "SHO" Masatoshiさんのファン、Riebonと申します。みなさんと一緒に小野さんを応援していきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
私へのご意見、内緒話は、このアドレスにメールしてください。
lovemasatoshi0129
@yahoo.co.jp

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